贈る場面から選ぶ
オーダーメイド絵本を贈る場面ごとに、迷いどころと進め方をまとめています。同じ絵本でも、誰が受け取って誰が主人公になるかで考えることが変わるので、近い場面のページから読んでみてください。
贈る場面の一覧(9 件)
誕生日、出産祝い、敬老の日、七五三、母の日、父の日など、贈る場面ごとのご案内をまとめました。それぞれのページに、その場面でよくある迷いどころと、何を伝えれば物語になるかを書いています。
- 誕生日プレゼントに贈る絵本
- その年のその子を、物語ごと残す一冊
- 出産祝いに贈る絵本
- 上の子を主人公にする / 数年後に読める一冊として渡す受け取る人と主人公が別のページです
- クリスマスプレゼントに贈る絵本
- 写真だけが残りがちな行事を、物語として残す
- 敬老の日に贈る絵本
- 受け取るのは祖父母、主人公は孫。毎年悩む贈り物に受け取る人と主人公が別のページです
- 結婚祝いに贈る絵本
- 新しい家族になる子を主人公にする一冊受け取る人と主人公が別のページです
- 入学・入園祝いに贈る絵本
- 自分で読める最初の一冊として渡す
- 七五三に贈る絵本
- 3・5・7 歳が、そのまま主人公の年齢になる
- 母の日に贈る絵本
- お母さんが登場人物として本文に残る受け取る人と主人公が別のページです
- 父の日に贈る絵本
- ネクタイ以外が思いつかない年に受け取る人と主人公が別のページです
どのページから読めばよいか
用途がはっきり決まっているならそのページへ。決まっていない場合は、次の 2 点で絞れます。
- 受け取る人と主人公が同じか、違うか。誕生日・七五三・入学祝いは、受け取るお子さん自身が主人公になります。敬老の日・母の日・父の日・結婚祝い・出産祝いは、受け取る人と主人公が別です。後者は「誰を主人公にするか」を先に決める必要があります
- 渡す日が決まっているか。日付のある行事(七五三・クリスマス・入学式・母の日・父の日・敬老の日)は、間に合うかどうかを先にお問い合わせください。送料とお届けまでの日数は、確定した条件をお伝えできる状態になるまで記載していません
対象年齢はどのページでも共通で 3 歳からです。これは読むお子さんの年齢で、受け取る人の年齢ではありません。
絵本ができるまでを見てみる
登録なしで、絵本が組み上がる流れをそのまま体験できます。
